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カテゴリ:【ライヴ!】( 8 )
スロー・ハンド
ギターの神様が 11月11日(土)大阪城ホール へ降臨。

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by music8089 | 2006-11-14 21:38 | 【ライヴ!】
エリック・クラプトン
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今夜は、エリック・クラプトン のライブ。
ここは大阪城ホールです。(*開演前に携帯でこっそり撮影)
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by music8089 | 2006-11-11 17:55 | 【ライヴ!】
Bon Jovi Live at Osaka Dome
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2006.4.14.に大阪ドームで行われた Bon Jovi のライヴの報告!

ここ数年に行った洋楽のライヴの中では一番良かったですね!
(と、先に言い切っておこう!)
もちろんそれぞれのアーティストの持味があるので単純に比較はできませんし、それぞれの良さがあるのはもちろんのことです。

しかし、決定的な違いはやはり 年齢 なんですよね。
ボカールの Jon は、44歳。やはり50代のアーティストとは違ってまだ体力もあり、声もよく出ます。ほとばしるエネルギーが Rock そのものなんですよ。
まさに脂がのった極上の大トロってところじゃないですかね。(笑)


メンバー
 Jon Bon Jovi    vocals/guitar 1962/3/2
 Richie Sambora lead guitar   1959/7/11
 David Bryan    keyboards   1962/2/7
 Tico Torres     drums      1953/10/7


そして Richie が凄かった!
ギターのストラップをいつもと違う右肩に掛け、左腕に負担が掛からないようにしての演奏だったんですが、なんのなんの!全く ノー・プロブレム!!!
そして、彼、歌もうまいなあ♪

途中で Jon は舞台袖にはけ、次になんとアリーナの中央にある一人用の舞台に現れたではないですか!僕は一塁側スタンドの前のほうだったんですが、それでもやっぱり舞台までは遠かったんです。
ところがアリーナ中央の一人用の舞台だとスクリーンに頼らなくても生顔がハッキリとわかりました。
う~ん、1962年生まれは男前が多いと評判だけど (どこで?) Jon ってええ男ですね~。ちょっと負けたかも。。。(笑) 

途中で Jon が歌いながら Richie の側に行き、笑いながら肘から下を胸の前でブラブラさせて骨折のことをいじったら、Richie も同じように笑いながらブラブラさせて応えてたのはなんともよかったなあ。。。

日本から火が付いてアメリカ始めとした世界的なスターになった彼らですが、日本のファンに対する愛情が満ち溢れていたように思います。

Jon のアカペラから始まった LIVIN' ON A PRAYER は最高の盛り上がりでした☆

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セットリスト】 (ユニバーサル・ミュージック)
 M01  GREAT BALLS OF FIRE
 M02  YOU GIVE LOVE A BAD NAME
 M03  CAPTAIN CRASH & THE BEAUTY QUEEN FROM MARS
 M04  RUNAWAY
 M05  THE RADIO SAVED MY LIFE TONIGHT
 M06  JUST OLDER
 M07  NOVOCAINE
 M08  BORN TO BE MY BABY
 M09  STORY OF MY LIFE
 M10  EVERYDAY
 M11  IN THESE ARMS
 M12  WELCOME TO WHEREVER YOU ARE
 M13  I WON’T BACK DOWN
 M14  HAVE A NICE DAY
 M15  WHO SAY’S YOU CAN’T GO HOME
 M16  IT'S MY LIFE
 M17  I'LL BE THERE FOR YOU
 M18  BRAZE OF GLORY (Acoustic)
 M19  BED OF ROSES
 M20  BAD MEDICINE
 M21  RAISE YOUR HANDS
 M22  LIVIN' ON A PRAYER

 EN1  COMPLICATED
 EN2  WILD IN THE STREETS
 EN3  I’D DIE FOR YOU
 EN4  I'LL SLEEP WHEN I'M DEAD
 EN5  WANTED DEAD OR ALIVE


アンコールも含め、2時間半で27曲!
フルコース・メニューをたっぷり賞味して満足120%ですね♪
Jon の歌声、そして笑顔はいつまでも記憶に残ると思います。

 Bon Jovi Official Website

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by music8089 | 2006-04-22 15:47 | 【ライヴ!】
Hall & Oates Live at Osaka (その3)
ライヴ全体を通して言えることは、やはり Daryl の表情に吸い込まれたなあ、ということですね。。。
あの笑顔は本当に 「音楽が好きなんだ!」 ってことが滲み出ているからだと思います。
30年以上も活動をしてきた彼らですが、「Our Kind of Soul」 で原点に戻り、またこれからも心機一転楽しい音楽を作り出してくれると思います。

それから Hall & Oates は、DarylJohn のふたりがいて初めて成り立つということです。これは当たり前のことだけど大事なことだと思います。

今でも目をつぶればステージの彼らの姿が思い浮かびますし、耳を澄ませば彼らの歌声が聴こえてきます。。。

Thank you,Daryl & John!

b0019226_835772.jpgOur Kind Of Soul
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by music8089 | 2005-03-16 08:41 | 【ライヴ!】
Hall & Oates Live at Osaka (その2)
バンドメンバー
  Jeff Catania     (Guitar)
  T-Bone Wolk    (Bass)
  Mike Braun      (Drums)
  Eliot Lewis     (Keybords)
  Charlie DeChant  (Sax)
---
そして、10曲目からは4連発花火のようなメジャー曲の連続!
大好きな ‘Wait For Me’ を聴くことができて幸せ~!

クライマックスは、アンコール1回目の ‘Kiss on My List’ から ‘Private Eyes’ までの2曲。特に ‘Private Eyes’ は例の手拍子で会場は一体となり、ノリノリ最高潮に!

・・・アンコール2回目へと突入し、夢のような2時間が 「アッ」 という間に終わりました。。。

印象的だったのは、DarylJohn たちが、ピックをポンポン客席に指で弾いてプレゼントしていたこと。かなりの枚数でしたよ。

最後は全員で手を繋いでお辞儀、最前列の観客の何人かと握手(というより手にタッチ、Out of Touch という感じ)してお開きとなりました。

明日へ続く。
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by music8089 | 2005-03-15 21:41 | 【ライヴ!】
Hall & Oates Live at Osaka (その1)
まずは、セットリスト から・・・
---
 1.Maneater
 2.Let love take control
 3.Do it for love
 4.I'll be around
 5.Say it isn't so
  (Sweet~ ???←曲名の一部に確かに‘sweet’と・・・。)
 6.Soul violins
 7.I can dream about you
 8.She's gone
 9.You are everything
10.One on one
11.Wait for me
12.Sara smile
13.I can't go for that
14.You've lost that lovin' feeling

encore1
15.Kiss on my list
16.Private eyes

encore2
17.Out of touch
18.You make my dreams
---
暗闇の中でのメモ書きを頼りに(何を書いているのか読めないので頼りにならない・・・)記憶のままに書いているので一部間違いがあるかもしれません。。。

前半は、アルバム 「Our Kind Of Soul」 からの曲がメインでしたが、Hall & Oates のオリジナル、って感じでよかったですね。
でも、このあたりまではまだ冷静だったかなぁ。。。
5曲目と6曲目の間で客席から Daryl にリクエストの声がかかり、ワン・フレーズだけでしたが応えて歌ってくれました! いや~、これはすごいなあ、と感激しましたね。。。
(曲名はよくわからず・・・。)
そして最初のピークは、‘You are everything’ でした。じわーっときましたよ!

今日はここまで!(明日に続く。
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by music8089 | 2005-03-14 23:59 | 【ライヴ!】
ライヴ・レポート
さて、昨夜 大阪ドーム での Eagles のライヴのレポートを・・・。

16:00開場、18:00開演だったのですが、当日京都で仕事があり、JR大阪駅に着いたのが、17:30。駅のトイレでスーツからジーンズ姿に着替え、タクシーへ飛び乗りました。大阪ドームに近づくにつれ、渋滞してきたので焦る、焦る、焦るーぅ・・・。

何とか18:00前には、ドーム前に着いたのですが、通路が込んでいてなかなか座席まで行けません!そんな間に始まってしまいました、ライヴが・・・。音はなんとなく聞こえるけど曲名がわからない。。。

やっと座席に座れて2曲目は、‘New Kid in Town’ 、思わず鳥肌!だって目の前で本物(!)が唄ってるんだから!

数々のヒット曲、名曲の間に Don Henley の ‘Boys of Summer’ や Glenn Frey の ‘You Belong To The City’ まで聴くことができました。‘You Belong To The City’ でのGlenn とサックスの掛け合いはカッコよかった!
やはり、 「The Long Run」 からの曲が特に盛り上がっていた印象ですね。僕は、古い曲も十分に楽しめましたけど。
Joe Walsh のギター、うなってました!Glenn Frey、キーボード弾きながら踊ってたなあ。。。Timothey B. Schmit の控えめだけどフレンドリーな感じもよかった。。。そして、Don Henley は、バラード系が最高!

来日メンバーは、次の4人。
 
  Glenn Frey
  Don Henley
  Joe Walsh
  Timothey B. Schmit

途中、15分ほどの休憩を除いてたっぷり2時間15分3時間ほど。(←情けない、計算間違い。。。)
アンコールは3回で ‘Hotel California’ や ‘Take It Easy’ 、そして締めくくりは ‘Desperado’。舞台中央で唄う Don Henley の歌声にジーンときました。。。
今も余韻に浸りながら、満足度120%のライヴを思い出しています。          聴く
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by music8089 | 2004-11-04 11:09 | 【ライヴ!】
イーグルス
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行ってきました!
大阪ドームでのイーグルスのライヴ。詳細は明日…。
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by music8089 | 2004-11-03 23:59 | 【ライヴ!】